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我々は環境と調和する技術開発と環境にやさしい物造りを通して自然の営みを尊重し、
人々が人間性を十分発揮できる社会の実現に寄与します。
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自動車部品、生活・福祉関連部品の事業活動において、環境に与える影響が極力少ない物造りをします。 |
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環境マネジメントシステムの継続的改善を図り、汚染の予防に努めます。 |
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環境の法的要求事項及びその他当社が利害関係者と同意した協定や約束を順守します。 |
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環境方針に基づいた目的・目標を設定し、活動の評価をしつつ達成に努めます。 |
研究開発から生産・販売までの全ての企業活動において、より良い製品とサービスを創造するために下記の項目を実践します。
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省資源・省エネルギーの積極的推進 |
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限りある資源を大切にするため、資源・エネルギーの節約を常に考慮する。 |
| (2) |
資源の循環活動を推進 |
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資源を効率的に活用するため、リサイクル活動をする。 |
| (3) |
産業廃棄物の削減 |
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地球環境を考慮して、産業廃棄物の排出を抑えた物造りを行う。 |
| (4) |
環境負荷物質の自己管理徹底 |
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環境に関する法規制の順守に留まらず、よりクリーンな自主管理基準を設けて自主管理を行う。 |

| ISO14001:2004、 JISQ14001:2004 |
| 登 録 日 |
2006年 3月16日 |
| 更 新 日 |
2014年 9月18日 |
| 有効期限 |
2017年 9月17日 |
| 認 証 No. |
E1463 |
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